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スタッフ紹介

ワンストップビジネスセンター札幌店代表 佐々木 洋(ささき ひろし)

カスタマーセンター マネージャー 佐々木 洋(ささき ひろし) 出身地:北海道札幌市生まれ
生年月日:1970年9月24日生まれ

【趣味】 スープカレーの食べ歩き: 前職でスープカレー関係のお仕事をしていたということもあり、大のスープカレー好きです。週に1〜2回は食べてます。自分のお気に入りの一皿はもちろん、いろいろな味やお店に出会えるのも楽しみの一つです。

オートキャンプ: 休日を利用してよく家族や友達とキャンピングカーでキャンプへでかけます。行く先々で地元の美味しい食材を調達しての料理やBBQは格別です。いつかキャンピングカーで日本一周してみたいですね。

スノーボード: 20代の頃はアマチュアながらスポンサーにもついていただき、雑誌やTV番組やDVDなどへの出演経験があります。現在も1シーズンに10回ほど滑りに行きます。スノーボードのスピード感やパウダー滑走時の浮遊感はやめられませんね。

【仕事に対する考え方】 前職は飲食店を店舗展開する会社に勤務していました。昔からお世話になっていた先輩から飲食店を出店するにあたって声をかけていただき、厨房での業務からのスタートでした。初めての飲食業、初めての厨房業務、不規則な生活時間に毎日ヘトヘトでした。でもお客様からの「ありがとう」「美味しかった」「また来るね」というお声がけにその疲れは吹き飛びました。

初めて人に喜んでもらえる仕事っていいなと感じた瞬間でした。その後は本部勤務となり統括マネージャーとして、売上・仕入・在庫管理、商品品質管理、顧客管理、メニュー開発、スタッフ教育、イベント企画、物産展出店、店舗の立ち上げ、レトルト商品の企画・開発・販売(営業)果てはスタッフの人生相談まで・・・
様々な仕事を経験させていただき、今となってはそこでの経験は私の財産となっています。そして人の為になる、人に喜ばれる仕事がこんなにも良いものかを気づかせてくれました。全く畑違いではありますが、バーチャルオフィスも同様にお客様の為になる、お客様のお力になるお仕事。

これから起業される方のお力に少しでもなれるよう、お客様に喜んでいただけるお仕事ができるよう日々精進したいと思います。

ワンストップビジネスセンター札幌店アドバイザー 佐々木 奎子(ささき けいこ)

ワンストップビジネスセンター札幌店アドバイザー 佐々木 奎子(ささき けいこ) 出身地:北海道函館市生まれ

簿記の専門学校を卒業後、公認会計士事務所に11年勤務。会計スキルを一通り身に付けた後、第一生命に転職。セールス・トレーナーへとして、多数の生保レディに営業を指導した後、当時は女性としては珍しく、入社後8年後に支部長に昇格。そして、支部長を5年勤めた後、独立。

平成元年に有限会社エス・ケー企画を設立。個人事業主の生保レディ(250人以上)記帳と申告手続きを代行する会計周りの業務を行う。その後、会計業務の幅を広げ、法人からの業務も請け負うことなり、会計記帳業務から決算までを代行する。これまで個人・法人をあわせ、300社(人)以上の会計業務のサポートを行ってきた。

起業に関する幅広いノウハウを有しており、創業支援、設立登記代行、書類作成、会計記帳、労務、事務代行など幅広く相談を受け付けておりますのでお気軽にお越し下さいね。

スタッフ / サポートメンバー紹介

  • ワンストップビジネスセンター代表 土本真也(つちもと しんや) 代表 土本真也(つちもと しんや) プロフィール
  • ウェブディレクター / デザイナー 八代有史(やしろ ゆうし) ウェブディレクター / デザイナー 八代有史(やしろ ゆうし) プロフィール
  • 南青山マネージャー 宮田ゆき子(みやた ゆきこ) 南青山マネージャー 宮田ゆき子(みやた ゆきこ) プロフィール
  • カスタマーサポート 青山優子(あおやまゆうこ) カスタマーサポート 青山優子(あおやまゆうこ) プロフィール
  • 顧問弁護士 酒井 将(さかい すすむ) 顧問弁護士 酒井 将(さかい すすむ) プロフィール

ワンストップビジネスセンター代表 土本真也 (つちもと しんや)

ワンストップビジネスセンター代表 土本真也(つちもと しんや)

ワンストップビジネスセンター代表 土本真也 (つちもと しんや)
1976年7月12日生まれ: ナナロク世代で最後の肉食系といわれていますが、甘食です。
辰年なので、親からは「お前は昇り竜」とマインドコントロールされて育っています。
出身地: 岐阜生まれ。よく田んぼでサッカーをしていました。
血液型: A型。しかし誰も信じてくれません。
家族: 2児の父親。2人とも男なので、3人目は女の子が欲しいです。

小学校時代を父の仕事の関係で米国メリーランド州ボルチモアにて過ごしました。大学卒業後、家具・建築金物メーカーに就職するも、企業体質に馴染めず1年足らずで退社。その後、貿易商社を経てベンチャーの道へ。
製造業、流通業、小売業など幅広い事業に関わり、起業の楽しさに取り憑かれる。しかし同時に多くの失敗も経験する。これまでの経験と起業の重要性を改めて認識し、インテリア販売をする株式会社MOORの新事業として、2009年バーチャルオフィスのワンストップビジネスセンターを東京都港区南青山にて開業する。

【仕事に対する想い】 こんにちは。ワンストップビジネスセンターの土本です。現在、私は家具・インテリア販売をする株式会社MOORを運営しております。バーチャルオフィスという全く畑違いの事業にどうして乗り出したのか?とよく聞かれることがあります。そんな質問に対していつもお答えしている事があります。少し長くなりますが、お付き合いください。

私の父親は大企業に勤めるサラリーマンでした。日本高度成長期を経験しサラリーマンとしては一番良い時代を生きたのだと思います。そんな父親からは、しっかりとした会社に就職して、家族を養って、マイホームを持つ事が男のロマンだと教わりました。大学卒業するまでは私もそう信じていました。

ワンストップビジネスセンター代表 土本真也(つちもと しんや) しかし、いざ大学を卒業し、就職してみると全く違う現実が私を待っていました。嫌味な上司、理不尽なルールや慣習、社内派閥。
そして、何より興奮しない毎日が続きました。自分は社会不適合者なのかと思い悩み、営業車で昼寝してサボる日々が続きました。幼少期のアメリカの自由さと楽しさは勤める会社にはないことにいつもフラストレーションを感じていました。

しかし、仕事をサボっていても心の焦燥感は全く消えませんでした。むしろ強くなっていく一方です。そして、ついに自分が自分ではなくなる恐怖に駆られて一年足らずで会社を退職してしまいました。

その後、「職を変えれば、何かが変わるかもしれない」と思い、食品を主に取り扱う貿易商社に転職しました。小さい会社だったので、仕入れ先から新規顧客の開拓など業務のすべてを一人でこなさないといけない状況でした。仕事は大変でしたが、帰国子女や外国人の多い職場だったので、自由な環境や、すべてを自分で把握して仕事ができることに、仕事の楽しさを覚えました。(食品に無頓着だったため、『数の子』と『竹の子』を間違えてアメリカにコンテナ出荷して数百万の損失を会社に与えたこともありましたが...笑)

仕事をいろいろこなしていくうちに、ふと自分で何かをやりたいと思うようになり、その思いがどんどん大きくなりはじめました。そんな想いを感じたのか、一足先にベンチャーの道に足を踏み入れていた幼馴染(安田です。今日までずっとよきビジネスパートナーです)より声を掛けられ一緒に初めての起業をすることになったんです。それは2003年のことでした。

資金もノウハウも何もない僕たちは家庭用品のリサイクルから事業を始めました。
その後、貿易ノウハウを活かして中国で生産を開始。その後、私は中国の広東省の地方都市に1年間駐在し、現地での物流倉庫や香港での貿易会社の立ち上げもしました。周囲の中国人に負けるまいと、それこそ寝る間を惜しんで仕事をしました。全く違う文化の中に飛び込んで1から仕組みを作るのは本当に大変でした。毎日が失敗の連続でした。

ワンストップビジネスセンター代表 土本真也(つちもと しんや) それでも、気が付くとこれまでに7社の創業に関わることができました。成功よりも失敗のほうが断然に多いですが、体に染み付いた経験値は何にも代え難い宝物です。
そして、起業するということに、子供のころに親から教わったロマンとは別のロマンが見えるようになりました。

起業して良かったと思うことの一つ目は人間として成長できていることだと思います。もし、失敗をしても誰のせいでもありません。社長や上司など守ってくれる人はいません。逃げ場がないから、自分でケツを拭くしかないわけです。ですから自分の行動には責任を持ち、日々反省し、一生懸命考え、行動をするようになりました。

それと同時に自分の無力さに気づき、周囲の支えてくれる人がいないと人生というのはどうしようもないということを悟り、より一層周囲の人々に感謝の気持ちを持つことができるようになりました。

二つ目は自分ですべてを決めることができるので、本当の自由を手に入れることができることです。誰かに出勤時間を決められることもありません。納得できない理不尽なルールに縛られることもありません。徹底的に自分の好きなことを追求し、人生を楽しくすることに集中できるのです。毎日がワクワク楽しいのです。

これらのことを気づくには長い年月が必要でした。起業当初はお金も信用もないので、いろんなことが要領よく進めることができませんでした。また、会社の維持には最低限のお金が毎日かかります。これは本や学校の先生からは学ぶことができない「泥臭い」経験をしないと体には染み込んできません。

バーチャルオフィスのご利用を検討されている方にはまだ右も左も分からず、前に一歩踏み出すことを躊躇している方もたくさんいらっしゃることと思います。そんな方々に少しでも力になれればと思い、私はこのバーチャルオフィスの事業を行っています。私は起業をする方々が大好きです。何とかしてうまく自分の人生を切り開いていただきたいと心から願っています。微力ではありますが、そんな方々をサポートし、一緒に成長していければこんなに嬉しいことはありません。

ウェブデザイナー/ディレクター 八代 有史(やしろ ゆうし)

ウェブデザイナー/ディレクター 八代 有史(やしろ ゆうし)

ウェブデザイナー/ディレクター 八代 有史(やしろ ゆうし)
1974年7月22日生まれ。 転勤族を父を持ち、滋賀→北海道→神奈川→長野→千葉→東京と引越し&転校をくりかえす。
幼少期の一大イベントである「転校」を2回経験することにより、どんな組織に入っても動じないコミュニケーション能力を培う。

大学在学中より裏原宿のUS TOY SHOPのバイヤーの仕事を始め、卒業後は代官山のデザインショップのマネージャー、駒沢のレストランカフェの店長と様々な職種を転々とする。転職の度に「俺は一生これで飯を食う。その為の努力は怠らない」などと鼻息を荒げてみたものの、「モテそうだしカッコいい」という潜在意識があったことは否めない。

その後はインテリア系のベンチャー企業の設立に参加。WEBによるインテリア販売を開始し現在のスキルの礎を作る。カッコいい職業なんてものは無く、仕事に向かう姿勢そのものがカッコいいのだということに30代になってよやく気がつく。サービス業、営業職、販売職の経験を生かし「現場のことがわかるWEBデザイナー」を目指す。

【私の考える良いウェブデザインとは】 私の考える良いデザインとは、単純明快で「ユーザーにとってわかりやすいサイトであるかどうか?」ということです。
わかりやすいというのは、このサイトは誰が何の情報を何の為に発信しているのかが一目瞭然であるという事です。どんなウェブサイトも目的があります。サイトそのものが利益を生む構造になっているものもあれば、会社概要としての役割を担っているものもあります。目的が明確になっていないWEBサイトは良いサイトとは言えません。

またウェブデザインをするにあたり重要視しているのは「その企業の社風や空気感、社長やスタッフの人柄がデザインに反映されているか?」ということです。例えば、にぎやかで暖かい企業を目指すのであれば、ウェブサイトのデザインはやわらかな暖色系のカラーでまとめて、笑顔で働くスタッフ画像を多用すべきだし、誠実でクールな企業を目指すのであれ ば、信頼・誠実という印象をうけるブルーやグレーをサイトに使うべきです。この例えは極端ですが、やはり必然からデザインが生まれるというが正しい流れだと考えています。

「かっこいいサイト=わかりにくいサイト」ではなく「ダサいサイト=わかりやすいサイト」でもないということです。

ウェブデザインのお打ち合わせは「クライアント様の事業内容」をお教えいただく事から始まります。トライ&エラーを繰り返し、クライアント様との共同作業によって完成したサイトは絶対に「良いサイトである」とい信念の元に日々制作に取り組んでいます。

【仕事に対する想い】 ウェブデザイナー/ディレクター 八代 有史(やしろ ゆうし) サッカーが大好きで、現在も世田谷区の社会人リーグに所属しています。20代前半の選手が中心のチームの中で、当然ですが私は最年長です。昔のように走れなくなり、判断力も鈍り、日増しにサッカーがヘタクソになっていく事やチームの中で不要な存在になりつつある現状と戦っています。

最近、日本サッカー界のスーパースター「KING KAZU」こと三浦知良選手の事を想うことが多くなりました。40歳を超えた現在も現役のJリーガーであり、日々ハードなフィジカルトレーニングを怠らず、日本代表になってW杯に出場したいと言ってばなかりません。きっと彼は現役選手であることを心からの喜びと感じ、「ストイック」なんて時期はとっくに通り越し、ハードなトレーニングすら楽しんでいるように思います。私も、サッカー選手としては無理だとしても、三浦選手のような姿勢で仕事に取り組みたいと思っています。

それは「この仕事とそれに関係するすべての業務を楽しむ」という事です。

新しい知識や技術が身についたときや作業に没頭しているときに突然「心地の良い興奮状態」に包まれる事があります。私にとっての至福の瞬間なんだと思います。それは三浦選手にとっての「ゴールの感触」と同じなのではないかと思います。これを「同じ」という事の愚かさはサッカー経験者である私は十分に承知しています。小さいながらも私の「ピークエクスペリエンス」は仕事の中に存在しています。だから、どんなに忙しい状態でも、どんなに面倒な仕事でも、それはやがて訪れる「ピークエクスペリエンス」の過程であると考えれば、すべてが楽しくなってきます。

「仕事に向かう姿勢を整え、仕事を楽しみ、そして良い結果を残す」

これが私の仕事に対する想いです。

南青山マネージャー 宮田ゆき子(みやた ゆきこ)

南青山マネージャー 宮田ゆき子(みやた ゆきこ)

南青山マネージャー 宮田ゆき子(みやた ゆきこ)
出身地 神奈川県横浜市
生年月日 1977年
趣味 趣味はバイオリンとゲームです。バイオリンは映画「オーケストラ」を見てメラニー・ロランとチャイコフスキーのヴァイオリン協奏曲の美しさに衝撃を受けて最近始めました。夢はヴァイオリン協奏曲を演奏することですが、その道のりは果てしなく遠いです。

【ご挨拶】 はじめまして、宮田ゆき子です。私はワンストップビジネスセンター南青山のマネージャーをさせていただいております。内見の多くは私が担当させていただいておりますので、お越しの際にはどうぞよろしくお願いいたします。

【仕事に対する考え方】 南青山マネージャー 宮田ゆき子(みやた ゆきこ) 私は今まで主に販売、接客業をしてまいりました。アパレルの販売やヨガスタジオでの接客、それにインテリアの販売。ワンストップビジネスセンターで内見にお越しいただく皆様とお話しさせていただくと、『長い間、よく接客業をやってきたねぇ。大変だったでしょ?』なんてお声をかけていただきます。

しかし、接客業を今まで真剣に取り組んできたからこそ、今の私があるんだと思います。毎日、お客様と直接お会いして、お話しさせていただくことで、よりお客様のお気持ちを理解することができるようになりました。お客様の立場になって考えることもできるようになりました。

今、私は毎日、内見にお越しいただいたお客様とお会いさせていただいております。バーチャルオフィスといえども、その方の働き方によって多種多様のニーズがあるんだと改めて感じております。出来る限り、皆様のご要望にそったご提案ができるよう日々精進していきたいと思っております。

カスタマーサポート 青山優子(あおやまゆうこ)

カスタマーサポート 青山優子(あおやまゆうこ)

カスタマーサポート 青山優子(あおやまゆうこ)
1978年 横浜生まれ 生年月日 趣味:旅行 富士登山をしたり、スカイダイビングをしたり旅先でいろいろなことにチャレンジするのが好きです。

今年は早めの夏休みをいただきフランス一人旅に行ってきました。

旅先ではつい欲ばって、たくさんの予定を入れてしまうのでゆっくり旅行できるようになるのが今後の目標です!

【ご挨拶】 青山店の青山ということで、少しややこしいのですがお客様にはすぐに名前を憶えていただけて大変嬉しいです。 新卒で勤めたのが、HONDAの本社ショールームでしたので青山一丁目とは相性がいいのかなと勝手に思っております。

【仕事に対する考え方】 カスタマーサポート 青山優子(あおやまゆうこ) 高校生の時に初めてしたアルバイト(お総菜屋さん)から気づけば15年以上!ずっと接客のお仕事に携わっています。

その中でも1番長かったのは9年続けたホテルでのブライダルプランナーです。

結婚式は一生に一度の一大イベントですからプレッシャーで寝られない日もありましたが、

お二人の晴れの日をお手伝いできることがとても嬉しく、大きなやりがいとなっていました。

現在ワンストップビジネスセンターでは主にお電話の応対や、内見を担当しております。

「人生の新たな一歩を踏み出す」という意味では起業も結婚も通じるところが多いと感じています。

大きな一歩を踏み出す時、初めての時は不安もたくさんあると思いますが

1sbcは社長をはじめ起業経験豊富なスタッフがおりますので1sbcをお使いいただくことによって、その不安を少しでも減らしていただき第一歩をよりスムーズに踏み出していただければという思いで仕事をしております。

内見ではお客様の想いやお話しを聞かせていただくのを毎回楽しみにしています。

お客様からのお声はサービスにすぐに反映させていこう!という社風があるので、何かお気づきのことがあればお電話でも来店時でもいろいろお話しお聞かせください。

顧問弁護士 酒井 将 (さかい すすむ)

顧問弁護士 酒井 将 (さかい すすむ)

顧問弁護士 酒井 将 (さかい すすむ)
IT技術の進歩により、お金や人が簡単に国境を越えていくようになり、われわれ弁護士もそれに対応して柔軟に対応せねばならないことが多くなりました。

これまでの価値観とは違う、大きな時代の変化が到来していると感じます。

しかし、自分のスキルを活かし働く人々にとっては自分のライフスタイルを重視できるとても働きやすい環境になっていると思います。弁護士でさえも「携帯」と「ノートパソコン」があれば、バーチャルオフィスやカフェやレンタル会議室を使い、仕事をされる方が増えてきているのです。

私もいち起業家の身として、スキルを活かして働く仕組みが整いつつあることは本当にうれしく思いますし、どんどんそんな世の中になっていくのが当面の流れでしょう。

このワンストップビジネスセンターを活用し、起業する人々が増えれば、日本はもっともっとよくなると思います。

「ベンチャーこそ日本を変える活力になる」と私は考えています。法律家の立場として、そんな皆様を私も応援したいと思います。

弁護士法人ベリーベスト法律事務所
弁護士 酒井 将

ホームページ: http://www.vbest.jp